Gītā’s Profile

本名 : 山田(中武)友子
<Tomoko Nakabu Yamada>
1979年9月17日 香川県小豆島生まれ

中学1年まで神戸で育ち、
その後大学進学で上京するまで愛知県で過ごす
方言的にトリリンガル
(関西弁、三河弁?、標準語)

高校時代よりダンスに親しみ、
大学時代はテニス部で活動する傍ら
ダンススクールに通う。

就職と共に体を動かすことから離れるが、
開発エンジニアの生活に疲れ退職。
その後、派遣社員などで様々な会社で就業するが、
エンジニアのキャリアを活かした仕事を求めて
2007年コンサルティングエンジニアとして
正社員復帰。

転職した会社のオフィスビルに
ホットヨガスタジオがOPENしたことから
ヨガに触れる機会に恵まれ、
心と体に訪れる変化に魅せられてヨガにはまる。
2009年よりヨガの指導をはじめ、
2011年にはカルチャー教室にて
レギュラークラスを始める。

2012年
所属していた会社が畳まれることになり
またの転職を機に派遣社員に。
平日はフルタイムで働き
平日夜と土曜日にレギュラークラスを持つ。

ヨガの哲学に触れ、
アサナの練習を重ねることで心身のバランスを図る。
さまざまなストレスでバランスを崩す現代人に、
会社勤めをしながらも、
バランスよく人生を楽しむヒントを
ヨガの教えから得ることを楽しみ
クラスでしゃべりまくる(笑

2013年よりマントラの勉強をはじめ、
クリシュナマチャリヤの伝統を重んじた
Vedic Chantingを学んでいる。

ヨガ業界での交流も広く
WSのオーガナイズなども行う。
ボランティア団体【笑楽美】のメンバーとしても
活動の場を広げている。

2017年12月で
東京生活の全てをたたみ
結婚のために愛知県に移住。
2019年10月
女児を出産。

現在はZoomを利用して
オンラインセッションを中心に活動中。

Gītā <ギーター>
  ヨガの師と仰ぐPadmini氏、Mukesh氏に
  いただいたスピリチュアルネーム。
  ヨガの聖典としても有名な
  バガヴァッドギーターのギーターと
  同じ意味を持つ。
  【詩】のことを指す。

TrainingStudioPlaceYear
Flow Arts Teacher Training Level1Flow ArtsNakameguro2009/08
全米ヨガアライアンス200H認定
Purna Yoga Teacher Training Level1
Byron Yoga CentreByronBay2010/05
Victor Chug Yin Yoga 35h Basic TrainingOHANA Smile Yoga StudioYutenji2011/07
Flow Arts Teacher Training Level2Flow ArtsRishikesh2011/11
インド政府公認
Sandhya Yoga Teacher Training
Sandhya YogaRishikesh2011/11
Mantra Yoga Teacher Training Level1Noah’s ArkKobuchizawa2013/09
全米ヨガアライアンス500H認定
Purna Yoga Teacher Training Level2
Byron Yoga CentreByronBay2013/12
Yoga TherapyOHANA Smile Yoga StudioKomazawa2014/04
Yoga for SeniorsOHANA Smile Yoga StudioKomazawa2015/10
HO’OLOKAHI NUMEROLOGY Level 1OHANA Smile Yoga StudioYutenji2016/07
Reiki First Degree AttunementNPO Japan Reiki AssociationShiroganedai2016/08
Reiki Second Degree AttunementNPO Japan Reiki AssociationShiroganedai2016/11
HO’OLOKAHI NUMEROLOGY Level 2OHANA Smile Yoga StudioYutenji2017/10
Access Consciousness The BarsAccess ConsciousnessTokyo2018/01
Access FaceliftAccess ConsciousnessTokyo2018/07
ヨガ安全指導員講習Organic Life Tokyo , 2018Tokyo2018/04
ヨガ安全指導員講習Online2019/02
ヨガ安全指導員講習Online2020/02