Yoga Numerological Profile

Costume Arranged by Mii

Gitaの普通のプロフィールはこちら。このページは数秘学観点から見たGitaのプロフィールです。

LESSON No. 

学び:人生のカルマ、今世における潜在的な学び

★ 知識欲旺盛、ターゲットを絞ればマスター

知識欲が高く、学びとるのが早い。ただし、何事も始めるときに自分の中で大体の終わりが見えていて、そこまで行くと次のものに移っていく傾向。器用貧乏になりやすいので注意するべき数字。また一生の中で様々な人生を生きることも。一つに絞り、成長の停滞期も根気よく続けることができればマスター(専門家)になれるほど深い知識を得ることができる。

何かを始める時に「この辺までできそう」「ここまでやったら満足する」など終わりを見ていた自覚がありwできなさそうなものには手を出さない反面、浅くでも知識があることに喜びがあった。

およそ15年の社会人生活で7社を渡り歩いたあたり、様々な人生を生きる。。。に当てはまるかも(笑)

人生の中で、ヨガに関しては奥が深すぎる、範囲は広すぎるからか終わりを感じることなく続けることができている。マスターになれるかは・・・?!

SOUL No. 

魂:自分の幸せ・不幸せの基準になるもの

FOUNDATION No. 

基礎:人生におけるチャレンジの局面で助けになるもの

CORE No. 

中心:周りに見せたい自分

PAST No. 

過去:過去の経験から培うもの

★ 力強さ、エンジン、自分のエネルギーによる社会貢献

お父さんや男性性のエネルギーを司る数字。数字、お金、実務を扱うのが得意。エネルギー過多のため燃え尽き症候群に注意。また、「怒り」などのエネルギーをためやすいため、火山の噴火のように爆発しないように注意。活発なヨガやボクシングのような激しい運動で発散したり、落ち着けるために陰ヨガなどを取り入れてバランスをとるべし。

男勝りを象徴されているような、この「8」の数。。。数秘学の師匠Tylerに「女の子として生きていくにはちょっと「8」が多すぎるのがねぇ・・・💦」と言わしめたチャート。

小学生の頃から負けず嫌い、男にだって負けない!精神。受験戦争にまみれた(中学受験、高校受験、大学受験2回・・・)のもイヤではなかったし、文系か理系かといえば断然理系。ヨガの世界に入るまで、どちらかと言えば男にまみれて仕事してきたタイプ。

自分にとっての褒め言葉は「カッコいい」知る人ぞ知る30代のほとんどはモヒカンスタイルの髪型も(全うな社会人として存在するために、おろせばボブに見えるように加工してありましたがw)「カッコいい」を求めていたからかも?

アーユルヴェーダの体質的に見ると「カファ(水:あまり動かない、重い要素)」が強い私だが、この「8」の影響か、パワーヨガ、アシュタンガヨガなどの激しいヨガが嫌いじゃない。

自分ではまだピンときていないが、様々な局面で「独立起業」などに向くタイプと言われる。ずっと雇われでいるのもなんだかなーと思い(今は専業主婦になってしまったけど)何足かのわらじで会社員の傍らフリーでの仕事もこなしてきたのはその片鱗なのかもしれない。雇われでいても、実務をこなすのは早い方だったと思われる。自分の中の感覚として仕事が「デキる」と思われることも「カッコいい」の中の重要な要素のひとつ。

PROJECTION No. 

投影:周りの人から見える自分

ASSET No. 

資産:「GIFT」と「PAST」同時に使うと得られるもの

★ 感情、心、祈り

Healer:癒しの要素が高い人。感覚、心で感じることが大切でとても繊細。繊細であることを自覚しておかないと傷つくので注意。心を開いた時、強い力を発揮。祈っているうちに祈りそのものになっていく人。帰る場所:Homeがいつも心にある。

「癒し」という言葉と同等になるかはわからないが、人からよく言われるのは「いるだけで安心する」自分自身が繊細かどうかは?だけど、相手の心情などはそれなりに読み取っているつもり。それにより言葉をチョイスしている。

ご縁ができた場所、人によく心を寄せている。言葉ではうまく言い表せないけど、行った回数やそこにいた長さとかに関わらず自分が繋がりを「感じる」場所へ想いを馳せていることが多い。

PURPOSE No. 

目的:人生の目的

GIFT No. 

授かりもの:生れながらにして与えられたもの

★ コミュニケーション、思いやり、スペース

「話す」「書く」「歌う」などの手段で心の声を外に伝える人。オーラを司るこの数字を持つ人は自分の身が置かれているスペースが大切。スペースが整っていれば心が整ったりと影響を受けやすいので、スペースの状態、またどこまでが自分のスペースかという境界をはっきりしておくこと。風水などを取り入れるのも吉。マインドがいっぱいになったら一人で静かになり、まとまったものはシェアすると良い。

「書く」に関してはこうやってブログなどを綴っているが、確かに喋るのが好き。そして元合唱部(中学時代)ってこともあり、歌うのももちろん好き!昔はあまり自分の「声」を客観的に聞くのが好きではなかったが、今はけっこう好き♡ヨガの中でもひときわマニアックな世界と思われるマントラにたどり着いたのも、「声」に関わる世界だからと思われる。

そして、今はそうでもないが(旦那もいるし)一人暮らしの時は、部屋のキレイさと自分の心の乱れ具合が顕著に比例していた(笑)一人ぼっちにしてくれー!と思うことはほぼないけれど、気分に合わせて居場所を選ぶのが好き。

Year Numberと人生の流れについて

ここ最近(2019年なう)のYear Numberと私の人生のリンクについて書いておくと、
「9」手放しの年:東京生活に区切りをつけた
「1」始まりの年:入籍
「2」繋がりの年:新婚生活
「3」グループとして繋がる年、つまり家族の年:子供が産まれる
ってな具合です。

また、数秘学の中で語られる人生の区切りの年について触れてみると、20代のキーとなる歳、27歳のときにヨガに出会うきっかけとなる会社に転職、これから自分に与えられたギフトに気づいていくポイントとなる歳、36歳の時にこの数秘学に出会った。

各要素以外のリーディング

ここまでは私の持っている数字の要素を紹介する形で綴ってきましたが、数字の流れ、組み合わせによりさらに深く読み解くことができます。

6ー8ー8でエネルギーワークに向く私

流れの見方の詳細は割愛しますが、PROJECTION「6」ーCORE「8」ーSOUL「8」の組み合わせにより、自分のエネルギーを癒しに使うことができるため、エネルギーワークに向く。レイキやアクセスバーズに手を出したのは、そのあたりの流れを悟ってのことと思われます。

8ー8ー7で言葉に力がある私

PURPOSE「7」に向かってCORE「8」ーSOUL「8」を通ることにより、言葉に影響力が宿る。中でもマントラ、Vedic Chantingに導かれていったのは深く探っていけるところ(自分の内なる声)を伝えるためとのこと。ASSET「6」があることによりそこに優しさも加わり、与えるエネルギーを癒しとして使うことも可能。

多少の言葉は選んでも、割とズバッと思ったことを突っ込む私。それでも受け取った人が「安心」や「安定」を感じてくれるのは「6」があることによって丸みを帯びたメッセージが伝わるからなのかもしれない。

HIDDEN「5」だからヨガを指導?

HIDDENは言葉の通り隠された要素である数字。LEVEL2で見ていく数字です。PURPOSEにたどり着くために助けになる数字。LEVEL1の9つの数字を見たとき、ヨガの指導という要素に繋がる数字が乏しいと思ったのだけれど、ちゃんといましたよ、隠れてましたよ(笑)先生を司る数字「5」これがあるからヨガに繋がり、言葉を使ってヨガを伝えることによりPURPOSE「7」に向かうことになったんだろう。

ヨガに繋がる人が持つ数字にはいくつかパターンがあり、身体的なヨガ、いわゆるハタヨガから入る人はどこかに「5」身体を司る数字を持っていることが多い。他にはメンタル、哲学な部分からヨガに触れていく人は「5」がなくとも、「11」スピリチュアルや「6」心を司る数字を持っている。私はホットヨガで痩せるかも!っていう身体的な理由からヨガに入ってったっていうところからも「5」が隠れていて納得。

まとめ

各要素の説明+それに伴う自己分析の考察なんかしてみました。数秘学は統計学であり、完全なる統計学ではないです(どっちや・・笑)人はその「日」を選んで生まれてくる、そんな風にみたらスピリチュアルな面もあり。その選んできた「日」がもつ数字のエネルギーから読み取ったもの、それがこの数秘学チャートです。今すでに心当たるもの、「?」と思う要素、色々あります。数秘学の師匠、Tylerの著書にはこのヨガ数秘学は実用的なツールと書かれています。自分の要素を認識したうえで人生の道を選ぶときの参考的要素として使っていく。自分の節目、節目に振り返り向き合うことでヒントとして使うと生きやすい方向に歩んでいけるのかなと思っています。

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